保育園案内
保育の方針と内容
「自主性に富んだ健康で心豊かな明るい子」をモットーにし、愛と寛容の精神を基調とした中で保育するとともに、快適な環境を与え、心身の発達を助長し、特に「しつけと情操教育」に重きを置いた保育を行ないます。
保育の目標
1.ともだち大事にいたしましょう(思いやり)
2.まちがえたらうそをつかずにごめんなさい(素直)
3.お話しっかり聞きましょう(集中力)
4.がまんできる子、強い子、よい子(耐性と根性)
5.いつも元気にごあいさつ(折目正しさと発力)
6.どんなことでもありがとう(感謝の気持ち)
7.なんでもがんばるよい子供(積極性と努力)
保育の内容
1.2歳児は、日々の生活や遊びを通して、友達と一緒に遊ぶ楽しさを体験させながら、体を動かすことを楽しむ。3・4・5歳は、個々の子どもの欲求を十分に満たし、生命の保持と情緒の安定を図る。また、楽しんで食事や間食をとる。食事、排泄、睡眠及び衣服の着脱などの生活に必要な基本的な習慣が身に付くようにする。

